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このブログは独り言です、気にしないでください

※ここあった過去記事はすべて削除しました。

2年前の10月にブログ開設していたけど他のブログに慣れていたためこちらはずっと放置。

日常の話題とあまり知られていないトンデモ系の海外の話題を書きたいと思います。

つまり、マジメなブログではないので気楽に読み流して頂けたらと思います。

尚、英語の訳は苦手な為、翻訳ソフトを多少手直した程度ですから間違いもありますので事前に書いておきます。


さて、気になることと言えばまずは放射能汚染ですが大変な数字が出てしまいましたね。

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ガンマ線カメラの映像: 赤いところは10シーベルトを示しているそうですhttp://www.msnbc.msn.com/id/43982727/ns/world_news-asia_pacific/


まあ、ニュースで報じられている通りですが・・・


これだけじゃつまらないのでトンデモ科学をひとつご紹介・・・

じゃなくてこちらは新しい研究の天文学だそうでコレが真相なんだと主張してます。


地球は太陽を旋回しません
http://coupmedia.org/astro-physics/earth-does-not-orbit-the-sun-2707
私たちの教育は、今まで嘘をつかれてきたか、または真実全体を教えていません

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=-NH5yK3ZN54




アルバート・アインシュタインでさえ2次元の太陽系モデルが完全に数学的証明に達しなかったことを悟りました。
(※地球が回っていることは過去誰も証明できていないらしい)

物質が変化する可能性を波形に招き入れて、次元から次元まで動くことがこの非太陽中心の多次元の時間という新しい考えに関する多次元のスペースの可能性に拍車をかけるという新しい発見

古典物理学で、量子力学(QM)を解釈するのは古い話題のように思われます。

そして、統一された理論が物理学の国境にあります。

しかし、量子物理学と関連性の原則が非常に異なっているので、QMと関連性の間で本当に基本原理を統一せずに完成されるように、4つの自然力を統一しようとするというどんな理論も考えるべきではありません。

このレポートは、2つの余分の次元の時間を量子の隠された変数として使用することによって量子物理学を解釈するでしょう。

私は基礎量子物理学、相対性とひも理論を結ぶために3次元の時間がブリッジであることを示します。

6次元の時空幾何学のアインシュタインラグランジアンから、隠されたベームの量子変数理論の「量子の可能性」が得られます。

む、む、難しいので興味のある人はサイト先でどうぞ

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